フランスアンティークジュエリー、シェルシュミディのブログ

シェルシュ・ミディオーナーのブログ。コメント残してくださいね♪

クリスマスセールのお知らせ

明日11/1からクリスマスまで、セールを行います!
対象はアンティークグラスのみ、どれも通常の20-30%OFFです!
クリスマス当日までやっていますが、数がなくなり次第終了させていただきますので、気になるものがある方はお早めにどうぞ!!


ところで今日は、ハロウィンなんですね。
ハロウィンなんてぜんぜん関係ない、バタバタした日を送っていますが、日本はもとより、アメリカなんかではもりあがっているのかな?
フランスにいるときはハロウィンあまり見たことないな・・・。
キリスト教でも確かアメリカのお祝いなんですよね。

それにしても日本人って、本当にお祭りごとはなんでも祝うからすごい。
私が下の十字架のアンティークペンダントトップ
a00046-4.jpg


を買っていると、私の師匠のギャビーさん(60代フランス人)が、
「日本では、十字架は無理でしょ?あなたたち仏教徒なんだから。」
ととてもまっとうなことをおっしゃってきた。

「いいの、いいの。私たちは何でもOKなのよ〜。クリスマスだって祝うし、結婚式を教会でやったりもするんだから!」
と私が答えると。

「えっ?日本人ってクリスマスも祝うの?ふーん、それもいいのかもしれないね。どうやって祝うの?仏教風に祝うんだよね?」
とまた面白い反応をしてきて笑えました。
「仏教風に祝うクリスマス」っていったい・・・。

個人的には何でも楽しむのは悪くない!と思うけれど、クリスマスの翌日にツリーがはずさて、正月用の飾りに早々につけかえられているのをみるときだけがなんだかむなしい。
ヨーロッパはクリスマス後も、しばらくはクリスマスの飾りが残っているだよね。

話は変わりますが、メルマガvol7を発行しました。
よろしければご覧ください。
このメルマガにも書いたシェルシュミディ通りのタルト屋さんは絶品です。
このタルト屋がなかったら、シェルシュミディ通りの魅力半減。
私もお店の名前にしてなかったかもしれません。(←おい!)
この前のパリ滞在中も通ったわー。

DSCF6626.jpgDSCF6625.jpg


タルト・オ・ポム(アップルタルト)やフラン(クリームタルト)みたいに、本当素朴なものが美味しいんです。
あー、今、食べたいです・・・

PageTop

腰痛、そして骨董祭

最近、お客様から「楽しく、ブログ読ませてもらってますー」と温かい言葉をもらうたびに、あまりアホなことをブログで書くのはやめよう!と思いつつ。
あー、腰が痛いです・・・。
今回の腰痛は、かなり重い。

昔から定期的に襲ってくる腰痛。一度学生時代に調べてもらったら、なんでも私は腰のあたりの骨の反りが大きく、「あなたの骨は腰痛になりやすいです!」と医師に太鼓判を押されてしまいました。
一時期はカイロプラクティスなどにもはまりましたが、治ってもまた痛くなってしまうんですよね・・・。

さてさてまだ先ですが、忘れないうちに骨董祭の告知をさせていただきます(それまでに腰痛、治ればいいのですが・・・)。

11/23-25:横浜骨董ワールド@パシフィコ横浜

12/22-23:東京、平和島


年内は以上を予定しております。
両方首都圏なので、来年あたりは関西やその他の地方都市もチャレンジしてみたいなと思っています。

下記は今日アップしたばかりのブローチアールヌーヴォー、アールデコどちらともつかないような1910-1920年代のデザイン。
ベークライトだし、資料としても貴重なアクセサリーだなと思い、購入してみました。
a00061-1.jpg

下は完全なアールデコ時代のもの。
ブローチとしてだけでなく、分解すればダブルクリップ式の2つのシャツ止めにもなる、優れもの。
a00059-6.jpg

PageTop

パリのブティックデビュー

アンティーク関連のフランス人にあうたびに、「日本のアンティークをフランスに入れればいいのに!」と言われ。

私の中に眠るフランス人的なところと、フランス人の友人・知人たちへのインタビューをもとに、日本のアンティーク布地をややフランス人的感性でスカーフにしてみました。
それで前から目をつけていたパリのブティック街にもちこんだら「すごく素敵だから、おいてあげる。」とあっさり言われ、今、試験運転中なんですが、パリのマレ地区にあるブティックに数点おいてもらっています。

下みたいな感じで早速、他のものとあわせてディスプレイしてくれていました。フランス人的なディスプレイが素敵!
シェルシュミディ、いよいよパリデビューです♪

アンティークスカーフアンティークスカーフ2

で、これから20点くらい追加で作って送らなきゃいけないんだけど・・・。
最近なんか無駄に忙しいような・・・。
真面目にお針子募集中です♪

下は新規アンティーク商品のご紹介。
19世紀のフランスのアンティーク十字架ペンダントトップです。
ジーンズなんかに合わせても素敵かと。
15,000円とかなり手ごろです。
アンティーク十字架アクセサリー

PageTop

王冠と風邪

最近忙しかったせいか、うっかり風邪をひいてしまいました。
ごほごほ〜。
皆様もお気をつけください!

新商品をぞくぞくとアップしています。
下は何を思ったか、王冠
ナポレオン3世時代のものです。
あまりに珍しかったのでツイツイ買ってしまい、けっこう大きいので
持って帰るのにかなり苦労しました・・・。

a00073-1.jpg


今みたいに体調を壊し、気分が落ちているときに王冠をみるとけっこう
ハッピーな気持ちになります。
王冠、バンザイ!(←頭までおかしくなってきたので、早く寝よーっと)

PageTop

掲載誌と新規入荷商品のご案内

ようやくパリで買い付けてきた新規入荷商品を一部、アップしました。

a00031-5.jpga00033-1.jpg
a00034-4.jpg
a00036-1.jpga00041-4.jpg

私が特に気に入っているのは、東洋好きのフランス人カップルから買い付けた1920年代のパールのクリップ式イヤリング
でもどれも好きです。
まだまだ他にもあるので近日中にちょっとずつアップしますが、基本的にどれも1点ものなので終わり次第、終了です!

あと本日発売の「あの国でこれがしたい」という留学雑誌に、私のインタビューが掲載されていますので、よろしかったらご覧ください。



PageTop

六本木ヒルズで

おとといからこの3日、ずっと六本木ヒルズ映画関係のお仕事のお手伝いをしていた。
まだ時差ボケも完全に抜けていないし、本当にヘトヘトです。
今日なんてお昼たべながら、お膳につぶれたまま寝てしまいそうだった・・・。
そんな日々もやっと今日でおわり。

シェルシュミディのHPもちょっと秋に向けて(というかもう秋なのでクリスマスに向けて?)
ちょっとリニューアルしたいので、その準備もはじめないとなーと思います。
その前に早くパリで買い付けてきたアンティークアクセサリーをアップしなくっちゃ!

下はパリのモンパルナスの小道にあったアンティーク香水瓶の専門店「belle du jour」。DSCF6837.jpg
DSCF6847.jpg


belle du jourはあのカトリーヌ・ドヌーヴ主演の60年代フランス映画の名作「昼顔」の原題です。
映画からとったんですか?」とオーナー聞くと、
「いや、もともとは映画じゃないんだよ。最初は小説でそれが映画になったんだ。
小説がでたのは1920年代だよ」と教えてくれました。
1920年代、それはこれらの香水瓶のほとんどが生まれた時代。
なるほどと、とても納得。

シェルシュミディでも扱っているバカラのの香水瓶もありましたよ!
「バンブートルス」という当時はけっこう作られたモデル。
f00013-3_20071024192845.jpgf00012-4_20071024192859.jpgf00003-4.jpg

PageTop

パリで大変な目に!

なんと最終日に1995年来最大級というフランスのストライキにまきこまれました。
パリ市内の地下鉄、バス、国鉄が全部ストップ!
歩いてなんとかいろいろまわったけど、それにも限度がありほとほと疲れました。
下はそんななか、てくてく歩いて行ったパリ屈指のオークションハウス

オークションハウス

なかなか素敵なものがあるけど、お値段もなかなか高い・・・。

パリという街は、ストライキで私をなんて優しく迎えてくれたんだ!(嫌味)」とか「ニコラスサルコジよ、離婚してる前に、ストをなんとかしてくれ!」とか居候宅のフランス人の男の子にブースカいっていたら、レユニオン料理とブルゴーニュの赤ワインでもてなしてくれました。
フランス人男性が優しいなと思うのはこんなとき。

DSCF6883.jpg

結局帰国する日もストが長引いていて、国鉄がつかえずタクシーをつかまえようとこころみるが、タクシーがまた捕まらず大変なめに。
挙句の果てにエールフランスも遅れまくり、疲れはてて帰国しました・・・。

でも楽しかったよー。
商品の仕入れもさることながら、アンティークのプロとかコレクショナー、同世代のパリジェンヌの友達といろんなことを話せたのが一番良かったなと思います。

最近はユーロが高いから、仕入れは国内の業界の交換会とかオークションで仕入れるという業者がおおいけど、やはりそれでは”生きたアンティーク”を見つけることができない。
肌で感じられるもの、今、ヨーロッパでなにかきているのかを知ることが(デザインに富んだものがもてはやされているみたい)今後のいい買い付けにつながるのかなと思ったりします。

ストライキでいらいらするけど、フランスのいいところは、超高級ブティックでも最低限のマナーとコツさえつかめば、そうしたお店のオーナーとも気軽な雑談ができること。
今回いろんなアンティークショップのオーナーと30分とか1時間とかいろいろ話をすることができて、それはとてもいい勉強になりました!
コートダジュールやパリでとってきた写真など、また折をみてアップします!
下はシェルシュ・ミディ通り。

DSCF6629.jpg

DSCF6797.jpg

PageTop

パリでアンティーク探し

パリでいろいろアンティークを探しています。
今日は市外にあるプロ限定のアンティーク市にいってきました。
朝早く行かないとだめといわれたので、6時30分起き。
地下鉄→郊外電車→バス2本をのりついでいった場所は、かなり僻地。
量はそれほどなかったけど、たしかによいものがみつかりました。
でももうへとへと。郊外はちょっとつらいな・・・。

現地の買い付けにかんして、出産と育児がちょっとおちついてきた友人のエミリーが一部手伝ってくれることになりました。
エミリーはもちろんアンティークもプロですが、もともとデザインの勉強をしてきた人で先生もしていたぐらいなので、セレクションのセンスがものすごくいいです。
下は彼女の2番目の赤ちゃんのジル。
今後は、エミリーセレクションも楽しみにしていてください。

DSCF6584.jpg

おとといはエミリー夫妻と、もともと彼女と知り合うきっかけをつくってくれた、私の数年来のフランス人の女友達やその彼氏、もろもろなどと食事会。

昨日は、以前私が映画の仕事をしていたときにしりあった、世界的に有名な映像音楽家のガブリエルヤレドさんから紹介してもらったギャビーさんたちと食事。
ギャビーさんはヤレドさんの幼少時代からの親友で、70年代からフランスでアールデコをあつかいはじめたアールデコの権威の人。
その後、目論見どおり空前のアールデコブームがきたため、ギャビーさんは悠々自適です。
ヤレドさんに「この日本人の面倒をみてあげて」といわれたみたいで、ほとんど師匠みたいな感じでお世話になっています。
何度もメールや電話はしていたのですが、会うのは昨日がはじめて。
60歳くらいなんですが、ヤレドさんがいっていたとおり本当にエレガントで、まじめにかっこよかったです。
KENZOのマフラーとかしていた、本当にものごしもやわらなくてこんな60歳みたことがない!!!
久々に圧倒される人に会いました。

フランス滞在はすごく充実しているし、商品もかなりいいのを仕入れられていますが、でもさすがにつかれてきました。
そろそろ日本に帰りたいな・・・。

PageTop

ラグビーのワールドカップを観戦

昨日からパリにきて、友人宅にいそうろうしています。
昨日の夜は、ラグビーワールドカップ準決戦でイギリスvsフランスだったので、
パリでもものすごくもりあがっていて、友人の友人宅でやっていたラグビー観戦パーティに
つれてもらいました。

もともとほとんどの人が、私が留学していたトゥールといまちのフランスビジネススクールの出身の人で、仕事で日本とかかわるひともけっこうおおいので、日本好きな人が多い集まり。
料理はもちあわせということになっていたのだけれど、テーマは日本食。
お好み焼きとかいなりずしとかでてきてびっくり!
日本食にしたのは別に私のためとかではなかったみたいだけど、久しぶりの和食ですごくうれしかったです。

ラグビーフランスがペナルティーを連発し、イギリスに逆転負け。
ペナルティーばかりではっきりいってつまらない試合でした。
街のフランス人も、始まる前はさんざんもりあがっていたのに、まけたら負けたでとてもさっぱりしていて
「みんな、帰るぞー。」見たいな感じ。
その冷却の早さがフランス人らしいなぁと、ラグビーよりフランス人たちの反応が面白かったです。

負けたのでそれほどのバカ騒ぎはなかったけれど、帰りの地下鉄で、イギリスのサポーターをみつけたフランス人のサポーターがヒーローインタビューをしていたり、地下鉄内でラグビーをしてたりと目を疑う光景の連発で本当面白かったです!!




PageTop

モナコ、ニースへ

映画の仕事が思ったよりはやく終わったので、打ち上げ?でモナコへ。
夜のモナコははじめてで、本当にゴージャス。
美しかったです。
モナコ

かの有名なモナコカジノにははじめてはいりましたが、入場料だけで10ユーロとるのには
びっくり。
さらに中にはいって、1000ユーロとか一気にかけている人にまたまたびっくりです。
みんな何をしている人なんだろう。。。

今日はニースへいき、ニースにすむフランス人の友人につきあってもらいながら、知られざるニースアンティーク町をまわりました。
ニースアンティーク街は本当に充実していて、各国のアンティークがふんだんにありおどろきました。
↓はギリシャのアンティーク
nice10.jpg


何十万円以上の大きなものしかないアンティークショップで、念のため「20−30年代のもっと手ごろなアクセサリーない?」ときいたら、おばさんが「ある、ある」とにょきとスーパーの袋をもちだしてきてくれました。
中に私の好きなVermeil(銀に金をはったもの)のアールデコ時代のブレスレットとか、アールヌーヴォーのペンダントトップなんかがでてきて。
「これ、どうしたの?」ときいたら、
この地方にすむお金持ちの老人から、家具などの大きなものを買い入れたときに、一緒に破格でゆずってもらったとのこと。
そのショップのオーナーは、あまりアクセサリーには興味がないらしく、素敵なアクセサリーをかなり安く譲ってくれました!!!
でもスーパーのビニール袋にどっさりアクセサリーをいれていたのにはおどろきました。

明日からはパリにいきます!

PageTop

カンヌのマルシェ

あいかわらず早朝にめざめてしまう。
今日はマルシェへ。
DSCF6348.jpg

なぜか野菜の横でアンティークも売っているのでアールデコ時代のアクセサリーを数点購入。
あまりに値切ったので(しかも早朝)。
「vous etes terrible」とかいわれてしまう・・・。
ソーセージもおいしそうだった。DSCF6350.jpg


土曜からパリにいくので、ホテルは高いし、留学時代の友人に電話。
彼の18区のアパルトマンにとまらせてもらうことにしました(18区は移民などもまざっていてちょっとこわいけど、私は好きです)。
友人って本当にありがたい!

無事に、部屋で無線もつかえるようになったし、ハッピーです。
またいろいろアップデートします!


PageTop

カンヌの朝、昼、夜

時差がぬけなくて、朝の6時にぱっちりめがさめてしまう。
借りているアパルトマンがクロワゼットという海岸通りにあるので、早朝のカンヌを探索!
DSCF6323.jpg

海沿いなので、早朝でもかなり明るくて、ジョギングする人もけっこういました。
私もしようかなと心ないことを考えてすぐに断念。

日中はカンヌで明日から手伝う映画の仕事の準備のために朝イチで会場に向かったものの、明日からはじまるというのに、いまだブースの工事中。
「あの、こんなんで間に合うんですか?」と真剣に聞いたのだけど、
「うん、いつもみんなそういうんだけど、なんとかなるんだよ、いつも。」といわれて
なんかまじめに心配している自分がばからしくなってくる・・・。
こんなんならニースにでもいけばよかったな。。。

かわりにカンヌアンティーク市とヴィッド・グルニエへ。
アールデコ時代の5連のベークライトネックレス(こんなの私もはじめてみました)などを入手。
アンティーク売り子

いろいろ話しているうちにしたしくなり、なぜか私が売り子という形で写真撮影!
ヴィッド・グルニエで知り合った地元の上品なマダムにアールデコ時代のビジューが
ないかとたずねたら、相続したものがどこかに残ってるはずとのこと。
私のカンヌ滞在中に再会して、折り合うものがあればゆずってもらうことに。
やはり今はユーロが高いし、アールデコ時代のものはどんどんと商品がなくなっているので、
こうして個人のからの買い付けを中心にしていかないといけないなぁと思います。

夕方ぐれのカンヌのレストラン。こういうインテリアのセンスのよさがコートダジュール的。
カンヌレストラン


PageTop

カンヌ到着

無事フランスの、カンヌに到着しました。
でも借りているアパルトマンが、海がみえるのはいいけど、かなり老朽化。
火はマッチがないとつかないし(うそ・・・)、カーテンひこうとしたらカーテンレールがぽろぽろとれてくるし、
頼んでいた無線がつながらないし、なかなかトラブルだらけ。

でもやはりコートダジュールは気持ちがいいです。
まだ暖かいので私も半そでで行動しています!
素敵なアンティーク、そして商品はもとより、いろんな人に出会える
になるといいなと思っています。

海外にいるとなかなか日本ではない苦労をしますが、便利な東京での生活で忘れていた
海外のそういう不便さとか、イチイチそんなことにこりずに
がんばっていた海外生活の経験なんかを改めて思い出させられました。
やっぱりたまにはをするのはいいかも。

しばらくカンヌを中心とするコートダジュールにいて、それからパリに行く予定です。
またいろいろアップするので、たまにブログものぞいてみてください。
ではでは。


PageTop

出発前のバタバタ

明日からフランスへ行くため、かなりばたばたしています。

この間も一応ご注文と発送に関しては
通常どおり運転をしています。


ご注文の受付と発送:○
メールでの問い合わせ:○
電話での問い合わせ:×


になります。
どうぞよろしくお願いいたします。
戻りは10/20です。

あとメルマガVol6を発行しました。
よろしければアンティークマガジンvol6より
ご覧ください!

出発前のばたばたはいつもながら、
なんかすでに疲れてきました--
しかも今日はこれからなぜか、映画関連の人と六本木でお寿司だし・・・。

そうこうしているうちに絶対なにか、
大事なものを忘れてしまうんだよなぁ。

PageTop

アールヌーヴォー

アールヌーヴォーのアンティークアクセサリーを充実させたいなと思っていて、取り寄せたものの1つが今日とどきました。
アールヌーヴォーのネックレス。
なかなか可愛くないですか??
アンティークネックレス


もうひとつ、いつになるかわかりませんが、アールヌーヴォーのブローチも届く予定です。

そういえば今日、「岩崎ですが・・・。」というお電話をいただき、普通のアンティーク業界のおじさんなのかなと、けっこうざくざく話をしていたら最後に
「あの、僕、鑑定団のTVに出ている者でして・・・」といわれて
、「ひぇー、あの岩崎さんだったんだ」とかなりびびりました。
あんなに有名になると普通に仕事なんてしていないんじゃないかと思っていたのですが、やはりちゃんとこの業界を取り仕切っていらっしゃるんですね。
けっこう驚きました!

PageTop